夜中の電話
あー。明日も学校かぁ……。にしても眠れないー。
チョタ今何してんのかなぁー。
夜中だし、電話は流石にマズいよね?
そんな事をベットの上で考えてた私。
PPPPPP
すると直ぐ側に置いていた携帯が鳴った。
「うわっ!誰っ!?」
あまりにも急に鳴ったから、ビックリした。
『着信チョタ』
携帯を見て更にビックリした。
「はい、です。」
『先輩?あっ!夜中にすみませんっ。』
声を聴くだけでもこんなに愛しい気持ちになるなんて。
「うん、どーした?」
『今から会えますか?』
急いで着替え、下へ降りると彼は玄関の前で待っていた。
「ゴメン、どーした?」
私がそう尋ねると
「先輩、誕生日オメデトウございます!!」
ニッコリ笑ってそう言ってくれた。
「えっ!?」
あ、そっか。私誕生日だったんだ…。
「先輩の誕生日には一番に会いたくて。」
そう言って彼に抱きしめられる。
「ありがと。」
「来年も、絶対一番に会いに来ます。再来年も、それからずっと先も。」
恥ずかしさを隠すために、私は彼を思いっきり抱き返した。
「だーいすきだよ。長太郎…。」
*end*
はいっ、類ちゃーん★はっぴーばーすでーvv
遅れてゴメンなさい。(土下座))
こんな乱文しか書けない_SayA_に付き合ってくれてありがとーです。
これからもお互いサイト、頑張っていきましょう!
SSになっちゃったけど………。(あ)
それでは類ちゃんのみお持ち帰りOKです。
こんなヘボ夢で良かったらですが。(爆)
私もチョタに抱きしめられたい!
SayAっち、本当にあるがとうございました!
初の他校夢なんですよねv
中でも一番最近大好きなチョタで!
チョタに誕生日を祝って貰えるなんて・・・
今年は良いことづくしですv
SayAっち、本当にあるがとうございました!
初の他校夢なんですよねv
中でも一番最近大好きなチョタで!
チョタに誕生日を祝って貰えるなんて・・・
今年は良いことづくしですv
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